仮面ライダー響鬼 ソフビフィギュアを筆塗り塗装|下処理から楽しむ平成ライダーコレクション#255

2022年1月12日

平成ライダーの中でも異彩を放つ仮面ライダー響鬼。その魅力をソフビフィギュアの筆塗りで表現しました。煮沸とベンジンによる下処理から、ファレホとウォーハンマーカラーを使ったフリーハンド塗装まで、製作のポイントとあわせて、響鬼関連のコレクションも紹介します。

登場シリーズ仮面ライダー響鬼
放送・上映2005年1月~
変身前の姿日高 仁志(ヒビキ)
この記事のPoint☆

・仮面ライダー響鬼のソフビフィギュアを、煮沸・ベンジンによる下処理からフリーハンド筆塗りまで詳しく紹介しています。
・ファレホとウォーハンマーカラー(水性アクリル塗料)を使った、ソフビ塗装の工程や仕上がりのポイントが分かります。
・仮面ライダー響鬼をはじめ、平成ライダーのソフビフィギュアや関連アイテムをキャラクターごとにまとめたコレクションページ

ソフビフィギュア

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この記事を書いた人
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京都府出身、現在東京都江東区住まいの40代半ばのパパさんです。
コロナ禍もあって30年ぶりに模型製作に取り組み始めました。
1980~90年代にワクワクしたヒーローたちのホビーを中心に仕事の合間に飽きない程度に作って情報アップしています。

2022年1月12日

Posted by Mさん模活時間の記録