THE仮面ライダー展@池袋レポート② ― 平成ライダーたちが繋いだ、変身の記憶#486
東京・池袋で開催された「THE仮面ライダー展」をレポート。今回は平成ライダー編として、クウガ以降の歴代ライダー立像を中心に振り返ります。細部まで作り込まれた展示や、当時の思い出が蘇る会場の空気感を写真とともに紹介します。
歴代平成ライダーの立像を通して、作品ごとのデザイン進化や時代ごとの空気感を振り返れる内容です。 東京・池袋で開催された「THE仮面ライダー展」の会場の雰囲気や展示の見どころを、写真と感想を交えて楽しめます。 クウガ以降の平成ライダー世代に刺さる“懐かしさ”と、実物展示ならではの迫力を体感できるレポート記事です。
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やはり平日の午前中に行ったことで、撮影にも観覧にも余裕があってよかったです。来場者は多かったですが、お互いカメラ位置の譲り合いなど心がけててマナーと節度ある会場内でした。
仮面ライダーBLACK & RX
今回は、ブラックとRXから
ブラックです。キングストーンが埋め込まれたベルト、カッコよかった。
そして隣にはもちろんシャドームーン。
RXは、バトルホッパーが再生進化した姿、アクロバッターと一緒に。
ロボライダーです。初めてこんな近くで見ました。
そして、バイオライダー。
真・ZO・J
こちらの3体は並んで展示でした。
ショッカーの怪人たち
昭和ライダーが一通り終わった後は、暗い展示スペースの怪人コーナーになりました。
ショッカー軍団の怪人たちが次々と。
蜘蛛男、蜂女、コウモリ男、狼男(ゾル大佐)、ガラガランダ(地獄大使)、イカデビル(死神博士)、ヒルカメレオン(ブラック将軍)。
昭和ライダーたちのレコードジャケット
パネル展示は基本的に撮影NGだったのですが、後半にあったこちらはOKでした。
懐かしいですね、1970年代80年代を一気に駆け抜けた感じです。
次回へ続く~あわせて読みたい記事
今回はここまで、次回は第3弾で仮面ライダー展の最終。
平成ライダーから、最新の映画登場のライダーまで、です。
途中、昭和のおもちゃの紹介もありましたよ。
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